複雑化するレジ業務をお得に乗り切るには?

【レジONE】複雑化するレジ業務をお得に乗り切るには?



こんにちわ。レジONE事業部です。

歓送迎会シーズンですが、私はお酒で潰された記憶が今でも消えません。
学生時代の話ですが、いい思い出です笑

今からお伝えするのは、
唐突ですが「複雑化するレジ業務をお得に乗り切るには?」です。

対岸の火事では無い【軽減税率】

2019年10月から消費税が上がります。

それに伴い、軽減税率が適応されます。
あなたのお店では対応がお済みですか?

今まで、8%の税率だけだったものが、
8%と10%の二つになるので、かなり大変なことになります。

ただ、この「大変になることになる」という事を知らない方が、まだ多いです。

ユーザーに「あのお店は、お持ち帰り商品なのに10%の消費税取る!」
などと噂が広まると、お店の信用はがた落ちです。

レジONEなら、レジボタンの「税の項目」の変更だけで、
しっかりと軽減税率への対応ができるんです。

ちょっと良さそうじゃないですか?


そうは言っても、設備投資や、仕入れ、人件費。経営にはお金がかかりますよね。

分かります。みんなそうです。ですが、ご安心ください。

レジ導入に補助金が使えます。

今なら国からの【補助金】が使えます。

この時期に補助金が使えるのはなぜか?

お分かりだと思いますが、
軽減税率が始まるからなんです。

それを国が補助する為、
レジONEの導入にも補助金が使えるのです。

そして、レジの補助金額がいくらだと思いますか?

最大2/3(上限200万円)が
補助金として適応できるのです!

レジONEの話をすると、
338,040円が、なんと 136,506円になるんです。

簡単操作のレジ。初期設定済でのご納品で、使えるまでのサポートもばっちりです!

にわとりが先か、卵が先か

普段とてもお忙しいですよね。分かります。
お店の仕入れや、予約の対応。その他いろいろ。
店主様、経営者様の悩みは尽きることはありません。

ですが、
忙しいからこそ、時間を有効に使いたいですよね?

レジONEは、レジで売った項目が「自動集計」されて
様々な分析項目として表示ができるんです。

今までは、
【集計 → 分析 → 気づき】

導入すれば、
【分析 → 気づき】


レジに限らず、自動化できるところがあれば自動化した方がいいんです。

なぜなら、時間ができるからです。

時間はお金では買えません。

もし、売上集計に「毎日10分」使うと、1か月25日換算で4.16時間です。
半日分にもなり、本当にもったいないです。

無料プレゼント!

「レジは確かに気になるけど、本当に補助金が使えるのか??」

という方に今回【軽減税率・診断フローチャート】の「無料プレゼント」をご用意させて頂きました。
これを使って頂くと、あなたのお店が、軽減税率に対応できるかが【一発】診断できる画期的ツールです。

下記の情報にご登録して頂くと、ダウンロードが出来ます。

レジONE、知ってください。
そして、お店が繁盛しますよう心からお祈りしております。

レジONE事業部

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