レジONEの売上分析でわかる事-vol.1【売れ筋】

レジONEの売上分析でわかる事-vol.1【売れ筋】



レジONEは「売上分析」がリアルタイムで簡単にできます。
今日は、売上分析で何がわかるのか?何の対応に生かす事ができるのか。

見てみます。
下は、売上分析画面の1カテゴリです。
見ると、1日の「商品名/部門名」が100%で表示されています。



この表示が意味するものは、
「1日のレジ内の売上の、内訳がこれです。商品名と部門名で表示します。」です。

POSシステムを導入させていない業者様は、集計を手動で行い、エクセルや各種データへの変換を経て
ようやくこのデータにたどり着く現状があります。

その集計は1日の終わりなのか、月末なのか、申告の時なのか。
とにかく集計の手動は大変で、実はかなりの労力を必要とします。

レジONEはこの集計を「リアルタイム」「自動」で表示できます。
データから得られる情報はかなり多くありますが、今回強調したいのは、

売れ筋です。

売れ筋から、気づく事は意外と多く、導入業者様から頂いた声で一番多かったのが
「○○という商品が思ってる以上に売れていた」という声です。

メニュー構成によっても変わりますが「運営側が力を入れていない商品が実は売れていた」
という事実が意外に多いのです。売れ筋情報の活用は他にも色々な改善を生む事ができます。

改善なくして発展なしです。その他、活用事例はこちらのページからお問合せください。

いかがでしたか?
その他、便利な機能が備わったPOSレジ「レジONE」
今ならレジONE購入に補助金が使えます。是非お問合せください。

購入までの一連の流れが気になる方はこちら↓
レジONE導入までの流れ


詳細はこちらのページから
株式会社データファーム レジONE事業部
https://datafarm.jp/regione/


※補助金額、条件については規定があります。詳細はお問合せください。

関連タグ: 記事